自慢のアソコを見せつけたら・・・

“今日は休みなので家でゆっくりとしていたんですが、なんだかムラムラしてきて

一人エッチしようと思ったんですが、

デリヘルが頭に浮かんでしまったので

その衝動にかられ、呼んでしまいましたー。

宇都宮デリヘルみるきーがーる

ワクワクドキドキしながら待っていると

写真よりはあんまりかなって感じでしたが、かなり巨乳でついつい釘付けになってしまいました。

とりあえず家にあげ、ソファーに二人座り少しずつ距離を積めて行くようにして

触れ合った。

高知デリヘル e-style

この緊張感がたまらなくイヤらしい気持ちを駆り立てていく・・・・。

もうアソコはびんびんになってズボンの上からでもわかるくらいにもっこりしていた。

僕が、「もうこんなになっちゃったよ」

といいながら、ちんこをズボンの上からクッキリわかるように形を作って見せてみた。

しかも、スエットを履いていたのでちんこの形が丸わかりな感じでした。

すると、女の子はズボンの上から確かめるように僕のちんこを触ってきた。

僕は、何気にちんこがでかいので早く自慢のちんこを見せつけたくてもう我慢汁たらたらでした。

そして僕は自分からズボンを下ろして

自慢のでかいちんこをベロンと出し見せつけた。

もうパンパンになって血管浮き出て我慢汁も出ていた。

すると、女の子は手をちんこにやり、ゆっくりとシゴきはじめた。

どんどん我慢汁があふれでてきてクチュクチュ音をたてながらシゴかれていた。

あー気持ちいい。

あー最高~と思って、目を閉じ感じていると、突然、生暖かくなり柔らかい物に包まれた。

あっ!と目をあけると、彼女は僕のちんこをくわえ美味しそうに舐めていた。

うわ!やべー!、超気持ちよすぎてあんあん声が出てしまう・・・。

そのまま徐々にスピードアップしめちゃくちゃ気持ちいいフェラ!!!

あーーイキそう!、あーイク!イク!!

あー!!!!!

とそのまま彼女の口にドックンドックンと精子をだしてしまった。

はぁぁー・・・・放心状態・・・。

超気持ちよかったです。

もうそれしか言えません。

最高でした。